春日町(はるひちょう)は、愛知県西部の西春日井郡に存在した町。尾張地方のほぼ中央部に位置し、2009年10月1日に清須市に編入するまでは日本一面積が小さい町であるとともに、愛知県一面積が小さい自治体であった。濃尾平野の中部にあり、五条川が北から南へ縦断している。